チョークアートってなに?学校の黒板に描くやつ?


まず、ここで教えるチョークアートは、学校の黒板に描くものとはまったく別物です。

 

学校で使うチョークアートは、粉っぽいチョークですが、ここで使用しているものはオイルパステルといいます。

簡単に説明すると、油が入っています。

 

そのパステルと指を使って描きます。

 

実は、もともとチョークアートはイギリスが始まりだと言われており、地面などに描く立体的なストリートペインティング、ストリートアートが挙げられますが

1990年からオーストラリアのモニーク・キャノンがここで学べるオイルパステルを使ったチョークアートを考案しました。

 

特殊な塗料を塗った板にオイルパステルと指を使い、優しく重ねて仕上げていきます。 そして、最後にスプレーで加工をするので触っても消えません。

今では、お店の看板やメニューボードのなどに多く取り入れられています。

 

 

 

「何か新しいことをやりたい、挑戦したい。」

 

「何か集中したい。」

 

「絵を描きたい」

 

「大切な友達にプレゼントをしたい。」

 

あなたもチョークアートの楽しさを、一緒に感じてみませんか?  

 

 

MCA(モニークチョークアート協会)ホームページ



 

OUR MOTTO 

PUFFINのモットー

 

本物そっくりでリアルなものを作り上げる

 

のではく

 

いかにチョークアート感をだせるか。

 

食べ物は実物よりいかに美味しそうに見えるか。

 

実物より美味しそうなものを描くことで集客率アップにも繋がります。

  

 本物そっくりに描いただけでは写真と同じなんです。 

 

 

チョークアートでしか表せないようなアート、

そして写真では出せないようなユニークな作品を作り上げていきます。

それがチョークアート最大の魅力です。

 

 

世界でたった一つのチョークアートを

場面に合わせて心を込めてお作りいたします。

 

 

 Chalk Art Studio PUFFIN 

〒320-0057 

栃木県宇都宮市中戸祭1-1-36   

090−1431−8811(10:00~17:00)   

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